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『土地家屋調査士になりたいと思ったらはじめに読む本』『スタートアップ創出 10の提言』ほか全3点! 中央経済社今週の新刊情報(2023年6月5日~6月11日)

2023年6月5日~6月11日の中央経済社新刊リリース情報をお届けします!
書影をクリックすると「ビジネス専門書オンライン」(中央経済社ECサイト)にて詳細をご覧いただけます。なお、発売日の3日前から予約受付開始となります。
「今週の新刊情報」は毎週月曜日の朝7時に公開しています。本コーナーをチェックしていただければ、中央経済社刊行の書籍をもれなくフォローすることができます。

[note編集部注目の一冊!]
『スタートアップ創出 10の提言』(松田 修一・長谷川 博和 編著)
岸田政権は2022年をスタートアップ創出元年とし、「スタートアップ5か年計画」が作成されるなど、スタートアップが日本の活力を取り戻すきっかけになることが期待されています。
本書で提言されている項目を見てみると、①日本のスタートアップ環境、②政府のスタートアップ政策、③インキュベーション・プロデューサー、④知財戦略、⑤オープンイノベーション、⑥起業家教育、⑦東南アジアのスタートアップ、⑧地域科学技術、⑨Web3、⑩ESG経営、と非常に興味深くかつ重要な10個のトピックが並んでいます。
起業を志す社会人・学生の方、社内ベンチャーを検討している方、政策立案サイドの方など、ぜひご一読ください。


6月8日(木)発売


土地家屋調査士になりたいと思ったらはじめに読む本
法務省管轄の国家資格だけど測量もする。法律を学ぶ一方で数学や作図もする。ギャップが面白い土地家屋調査士の世界と試験対策を人気講師が解説! 実務家5人の開業奮闘記も!
スタートアップ創出 10の提言
話題先行の流れに対し、もっとしっかりと本質と問題点を議論すべきという問題意識のもと、10人の識者が、さまざまな角度と中長期的な観点からスタートアップ創出のあり方を提言。
社員300名までの人事評価・賃金制度入門 〈改訂版〉
小規模企業の人事制度で一番難しい「評価制度」について、評価シートの具体例と使い方を業種別・職種別に紹介。ジョブ型人事制についても詳述した人事制度設計のバイブル。

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